5月28日の出来事
退職願を書く
昨日、色々と悩みましたが、出すか出さないかは別にして一応書いて持っていくことにした。
退職願の書き方は基本的には知っていましたが、念のためインターネットで調べて確認した。
知ってはいたがやはりお手本を手元に置いて書くと失敗がありません。
退職理由は「一身上の都合により」とした。
また、最後の署名のところの印は押さずに持っていこうと思う。
知ってはいたがやはりお手本を手元に置いて書くと失敗がありません。
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| 参考にした退職願の記入例 |
退職理由は「一身上の都合により」とした。
また、最後の署名のところの印は押さずに持っていこうと思う。
私は最初の休職前はシステムエンジニアの仕事をしていたし、労働組合の実行委員長も経験している。そして、復職後は総務の仕事をしていたので退職願の基本的な書き方は理解していた。
ただ、労働組合や総務の仕事柄これまで社員が出した退職願をいくつか見せてもらったことがある。
基本的な書き方を知らない、その上の調べることもしないで退職願を持ってきた社員がいたね。
基本的な書き方を知らない、その上の調べることもしないで退職願を持ってきた社員がいたね。
しかし、身体的には今直ぐに働ける状態ではないため、どちらにしても失業手当を退職後すぐもらう事は難しいのではと思う。
それなら、会社と掛け合って退職金の上乗せでもしてもらって自己都合の退職をのむことも良しとしようと考えないでもない。昨日書いた退職勧奨と同じ結果になればよいのだから。
それと、明日主治医にも退職することを告げようと思う。前回通院のときには妻も同行して復職することを前提に話をしたのだが、それ以降、母や妻と話し合った結果決めたことなのだから。




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